2026.5.11(月)
好調のライオンズ打線を、グッズのクソデカネックレスになぞらえて「ビッグチェーン打線」なんて名付けようとする風情が出てきているが、調子に乗るのはやめた方が良いと思う。たまたま今が上手くいっているだけかもしれない。あんなにも打てなかった暗黒時代を知っているはずだろう?あまり騒ぎ立てるのはやめていただきたいと俺は思う。いつだって足元を見て、調子に乗らないこと。それが大事や。
2026.5.12(火)
蕎麦と一緒に食べるために普段全く買わないひきわり納豆を買った。しかし、何故ひきわり納豆は普通の納豆より値段が高いのだ?ひきわる手間がそんなにかかるのか?まだまだ知らないことがあるこの世界。久しぶりにウォーキングもした。
L 3-0 H ⚪︎
ナイスゲーム。ナベUの粘投はこれまで相性が極めて悪かった対ソフトバンクの印象を変えた。守備に助けられている部分も多いが、これまで以上に気合いが入っていたと思う。締めるところをしっかり締めてくれた。柘植のリードも良かったと思う。一成のホームランはお見事。ボールをバットに乗せるのが上手すぎる。これで5連勝。明日も勝つぞ。
2026.5.13(水)
蝶々からインスピレーションを得て、夏の曲が作りたいと思った。夏という季節自体は好きなのだが、自分にとっては過酷なことが多かったこともあり、手放しで楽しめなかったというところがある。だが、その分記憶に強く残り、人とは違う特別な季節を過ごすことができたとも言える。良くも悪くもだが。俺は夏に俺を失い、そして俺を取り戻した。そんな焦燥感を描きたい。とは言え作って出すとしても来年だろうな。仮タイトルは「夏が舞う」。
L 2-1 H ⚪︎
兎にも角にも光成がカッコ良すぎた。9回裏のヒリつきはハンパなかったが、投げ切って三振を取るのは凄すぎる。マジのエースだ。最高。
2026.5.14(木)
アジカンの楽曲の「海岸通り」の歌詞で「春が舞う」という一節があり、俺が考えた「夏が舞う」とカブるな、と思ったがアジカン好きだし別に良いかなと思うことにする。こうして一日経つことにまた見えてくるものがあったりするのが創作とも言える。良くも悪くも、一時だけのモチベーションやインスピレーションだけでは中々走れ切れず、見直すことも多々。
2026.5.15(金)
朝から憂鬱な仕事を一件抱えていたのだが、全く予想だにしなかった神展開がそこには待ち受けており、この上ない最高の形で終えることができた。俺の心の中の曇りは晴れ、もはや快晴となり今すぐにでも海に行って泳ぎたいくらいになった。詳細は伏せるが、俺は“漢気(おとこぎ)”というものをそこに見た気がする。全てを解決するのは漢気というものなのかもしれない。この朝の仕事のみならず、色々なことが上手く動いた日。たまにはこんな日もあってくれて良い。
L 3-0 F ⚪︎
破竹の7連勝。達に勝つと本当に気持ち良い。ハセが本当良い一本を打ってくれた。平良も本当頑張って投げてくれたと思う。篠原と岩城はもはや安心レベル。
2026.5.16(土)
クックドゥ極シリーズの回鍋肉を作って食す。思ったよりも量を作りすぎてしまい、食べるのが大変であった。アジカンのファンクラブ再現ツアーのチケットが全く取れず、終了。ここのところチケットは安定的に取れていたのにこのザマ。普段はアジカンのライブ行かないのに、昔のアルバムを再現する時だけ行くって人が多いんだろうか。腹立つ。
L 4-5 F ⚫︎
まあレイエスが見事だったとしか言えん。悔しい。
2026.5.17(日)
ポケポケでここ半年くらいずっとピジョット(非ex)とオドリドリのデッキを使って戦っていたが、さすがに変化が欲しくてゾロアーク&ザルードのデッキを作成。するとこれがかなり機能することを発見。みるみるうちにランクマも勝てていく。これは良いのを見つけた。
L 6-3 F ⚪︎
ナイスゲームすぎるナイスゲーム。潤一郎はやっぱもってる男だ。ネビン様も連日素晴らしい。感謝。いやー、この勝ちはデカすぎる。